NG風水習慣

【開運風水】運気が下がる、ついやってしまうNG風水習慣!

【開運風水】運気が下がる、ついやってしまうNG風水習慣!

人は誰にでもクセがある。
どんなにクセがないと言っても、「なくて七癖」という言葉があるように、なんらかのクセを持っている。

ちょっとした仕草や、ついついやってしまうクセ・習慣というものが、実は運気のアップダウンに影響を与えていることを皆さんはご存知だろうか。
今回は多くの方がやってしまいがちなNG風水習慣を紹介する。

【2015年開運風水】運気が下がる、ついやってしまうNG風水習慣!

1,会話中に髪をいじる

女性に特に多いのだが、会話中に髪をいじるクセがある人がいる。
実は、このクセは、他人からの誤解を招くなど、対人関係の運気を低下させてしまうものなのだ。

髪の毛を人前でいじると、相手に不快感を与え、人間関係に悪影響を及ぼすのだ。
そして、他人との衝突が増えたり、誤解されやすくなったりすることになる。

そのため、もし無意識に髪をいじってしまっている人は、なんとかそのクセを直すよう、努力してもらいたい。

2,ながら行動が多い

仕事をするなら仕事、遊ぶときは遊ぶ。
このようにメリハリがある人は、何事もうまくいきやすい。
というのも、風水はこのような人が大好きだからだ。

一方、何をするのでも他のことをしながら行なう人がかなりいる。
これは、メリハリのない行為であり、風水上よろしくない。
なぜなら、2つのことを同時並行でやるというのは、あなたの気が2つのことにいってしまい、力を出し切ることができなくなる。

その結果、ずるずる2つのことを引きずるようになり、決定力に欠ける優柔不断状態に陥ってしまう。
二兎追う者は一兎も得ず、は風水にも当てはまるのだ。

3,パジャマのまま一日を過ごす

休日家にずっといるからという理由で、パジャマから着替えない人がいる。
外にパジャマを着て行っているわけではないので、汚れてないからよいではないかという人もいることだろう。

しかしながら、これは風水的にNGだ。
なぜなら、前項でもお伝えしたように、パジャマから着替えないということは、睡眠モードから活動モードへの切り替えができていないということであり、メリハリがない行動となってしまうからだ。

家にいるときでも、スイッチのオンオフをしっかり意識したい。

いかがだっただろうか?
どれもついついやってしまいがちなものだったと思う。
ひとつひとつ悪しき習慣をなくし、運気を改善していこう。

あなたに幸せがあらんことを。

命樹

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