記事執筆者紹介

ここではカイウンコウザにて記事を執筆してくださっている先生方を紹介します!

命樹(みことたつる)

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小学生の頃、祖父より手相の教えを受けたことで占いに興味を持つ。
高校卒業とともにタロットを始め、女子大生・OLを数多く鑑定し、「彼氏ができる」占い師として知られるようになる。
その後占いから離れ、日本に絶望し一文無しで台湾放浪を開始。その中でとある老人との出逢いを果たし、風水の極意を授かり、自身の運気を大きく改善することに成功。
帰国後、占術家として活動を再開。現在は台湾の台北にて活動しており、日本人のみならず、台湾人・中国人らを占う傍ら、風水・気学の神髄について研究を行っている。

女子大生からOL,会社経営者と幅広い層から相談が寄せられており、政治家・実業家であるマック赤坂に「普段占いは信じないが、この手相占いは当たっているし、とても勇気がもらえる」と評価されている。
とある会社社長に「この占いは一億円の価値がある」と言わしめたことから、「一億円占い師」の異名を持つ。

Z(ぜっと)

幼少の頃から他人とは違ったものの見方しかできず、それが原因で壮絶ないじめに遭う。
大学受験の際には鬱病を発症し、生きることの意味を見いだせなくなる。
自殺を決意するも、なかなか踏み切ることができない状態が続く中で出逢った一冊の本がきっかけで、自身のスピリチュアル的な才能に気付く。
その後、3.11の震災を機に心に傷を負った人たちへのスピリチュアルカウンセリングを開始する。

琴羽 夏海(ことはなつみ)

琴羽夏海 数秘術 タロット カイウンコウザ
2007年 眼科クリニックの検査員として就職。未経験の就職にもかかわらず、コンタクト個人売上NO 1、前年比を165%上回る快挙を達成。
チームリーダーとして何不自由なく過ごしていたが、2010年人間関係と仕事のトラブルで挫折。
暗黒時代を2年間過ごし、自暴自棄になっていたところ「占い」と出会う。占いとの出会いで人生が180度変わり、自分も占いを通じて誰かの役に立ちたい!と占い師を志す。

2012年 ギャラリー・占い・シコウ 紅王(くれないおう)師の弟子につき、タロットと数秘術を学び、2013年2月プロデビュー。
プロになってわずか3ヶ月で、5月ハピズム監修「ハピズムサロン」イベントに出演をはたす。
以後、心理学と自己啓発を学び、占いとカウンセリングをする精神的なケアを取り入れ、お客様からは「話しているだけで、癒やされる。」「彼女の笑顔は幸せになる。」と声が高く、「癒し系美人占い師」と呼ばれるように。

占いを通じて、元気でHappyな人を増やしたい!そんな思いで、イベントや交流会にて日夜活動中!

この他にも新規ライター参加予定!
乞うご期待!

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